私のために貯めていた旅費

いま子が、大阪にピクニックに行きました。
大学になって身近といった行くようにしたらしいのですが、ぼくは一度も行った事がないので至って妬ましい思いになっている。
沖縄に行こうとして貯めていたお金があったのですが、息子が大阪に行くのにお金が不十分だから貸してほしいと言われて、5万円ほどかしてあげました。
学園が始まってから立て直すという話ですが、断じて信じてはいません。
公正冬休みに日雇いを通じていくと言っていたのですが、どうにも相応しい日雇いが見つからなかったという話でした。
次いで学園が始まって土日で日雇いをする了見としていますが、それがNoだったら私のお金が飛んでいくのではないかと悲劇を感じている。
大学は便宜上国立だし、一生懸命に訓練を通じて奨学賃金でいってくれているので、嬉しいのですが旅費をタダで上げるわけにもいかず、貸してあげました。
もどらないかもしれないというのを決断で貸してあげたのですが、私の要望が一歩遠のいたという気分です。
日雇いに燃えて訓練がおろそかになって、奨学賃金を買えなくなったらそのほうが、損害なので旅費の出金もありますが、学校に専念するように言わないといういけないようです。
大学になるとハイスクール以上に人脈でお金が増えるので、公正大変です。
私のピクニックは何時になるやらという気がしている。

シースリ― 予約 関内